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  • 8 時間前
  • 読了時間: 10分

これからの採用がうまくいく企業の共通点〜AI・SNS時代に成果を出す採用設計〜


 開催日  2026年3月25日(水)11:00~


 開催場所  オンライン開催(ZOOM)






   こんな方におすすめ!

・採用手法よりも、考え方を見直したい

・AIやSNSを採用にどう活かすべきか迷っている

・自社に合った採用の形をつくりたい

・採用活動が属人化していると感じている

・採用を“仕組み”として強くしたい


概要

AI、SNS、動画、スカウト、広告…。

採用施策は増えているのに、

「なぜか成果が安定しない」

そんな状況に陥っていませんか。


その結果、「必要な人材が安定して確保できない」「採用した人が活躍しきれない」

といった声は後を絶ちません。


採用がうまくいっている企業は、

特別な手法を使っているわけではありません。


背景には、採用・育成・現場がそれぞれ個別に最適化され、

“人材が成果を出すまでの流れ”が分断されてしまっている構造があります。


成果を出し続ける企業が揃えているのは、

「どんな人材が成果を出すのか」という共通理解と、

採用から育成・現場まで一貫した“伝え方の軸”です。


AIやSNSは、あくまで手段。

どんな人材と出会いたいのか、

求職者は何を知りたがっているのか。

その前提が曖昧なままでは、

どれだけ施策を重ねても採用は回りません。


本ウェビナーでは、

AI・SNS時代において採用がうまくいっている企業に共通する

シンプルな採用設計の考え方を整理し、

成果を安定させるために見直すべきポイントを具体的に解説します。




   アジェンダ

第1部(11:05~11:30) 株式会社ネオキャリア

【採用を科学する】根拠ある数字で成果を引き出す、実践的・採用改善メソッド~面接通過率、内定承諾率、入社後の定着率を最大化する実践ノウハウ~


AIやSNSといった手段が多様化する現代、採用成果を安定させる鍵は「どの施策が有効か」を根拠ある数字で判断するデータドリブンな姿勢にあります 。本セッションでは、感覚に頼った属人的な採用から脱却し、定量・定性データの両面からボトルネックを特定する「採用を科学する」ための実践メソッドを公開します 。


具体的には、データドリブン採用を実現するために必要な6つのステップを体系的に解説 。さらに実践編では、多くの企業が悩む「歩留まり改善」を例に、具体的なデータの活用法から施策への落とし込みまで、どのようにデータドリブン採用を進めるべきかを詳しく解き明かします 。


入社後の定着までを見据えた本質的な採用設計により、ミスマッチを防ぎ再現性の高い「仕組み」を構築したい方に、今すぐ役立つ改善ノウハウをお届けします 。


登壇者プロフィール

森本 力登(もりもと りきと)

株式会社ネオキャリア

BPO事業部 RPOユニット グループマネージャー

大学時代は、理工学部でPythonやJavaなどの言語を学ぶ。しかし沖縄へ一人旅をした際に「ヒトと関わる仕事がしたい」「ヒトの人生が変わる瞬間に立ち合いたい」と思い立ち、エンジニアではなく人材会社への就職を決意。2020年にネオキャリアへ入社後、プロダクトなどの販売を経て、総合人材代理店であるネオキャリアのすべての商材を領域を問わずに扱う、総合営業に従事。400社以上の採用支援をおこなう。領域や手法を問わない知識で、お客様の本質的課題解決を得意とする。趣味はゴルフとお酒でとくに焼酎を好んで飲んでいる。


第2部(11:30~11:55) 株式会社ネットオン

求人サイト・求人検索エンジンの最新トレンドと対策


どんなに明確な「採用の軸」を定義しても、求職者に情報が届かなければ採用は成功しません。


現在、採用の主戦場はIndeed等の「求人サイト」や、求人ボックス、スタンバイ、Googleといった「求人検索エンジン」です。しかし、これらのプラットフォームは変化が非常に激しく、掲載基準や表示アルゴリズム、新機能が毎週のようにアップデートされています。数ヶ月前の常識が通用せず、ただ求人を出して待つだけでは、最新の波に埋もれてしまう時代です。


本セッションでは、中堅・中小企業75,000社以上の支援実績を持つネットオンが、これら求人サービスの「リアルタイムな最新情報」をお届けします。


セミナーの全体テーマである“一貫した伝え方の軸”を、目まぐるしく変わる最新アルゴリズムへいかに適応させ、ターゲットの画面へ的確に表示させるか。明日から使える集客の具体策を解説します。


登壇者プロフィール

木嶋 諭(きしま さとし)

株式会社ネットオン

代表取締役


2004年に株式会社グロービズ(現在のネットオン)を創業。 Webマーケティング支援サービスを経て、2015年に採用Webマーケティング事業を開始。 “企業と求職者の最高の出会いを生みだしていきたい”という想いから、2017年より採用業務クラウド「採用係長」のサービスを提供。 全国の中小企業に対して、採用サイト作成&管理システムと採用業務代行(RPO)、Indeedやdoda等の求人広告購入までワンストップでオンライン提供を行っています。


第3部(11:55~12:20)  株式会社TSUTA-WORLD

「バズらせるな、設計せよ。

AI × TikTok時代に“成果が続く”採用構造のつくり方」


AI、SNS、動画、スカウト、広告…。

採用施策は増えているのに、なぜ成果は安定しないのでしょうか。


多くの企業が陥っているのは、“施策の最適化”であって、“構造の最適化”ではないという問題です。

TikTokを始めても応募が増えない。AIを導入しても活躍人材が見極められない。

その原因はツールではなく、「どんな人材が成果を出すのか」という定義と、採用から育成・現場までの一貫した設計が欠けていることにあります。


TikTok採用は、単なる拡散手段ではありません。

企業のリアルを可視化し、“共感による選択”を生み出すメディアです。

AIは、活躍人材の特性を言語化し、再現可能な採用基準へと変換する装置です。


成果を出し続ける企業は、

①成果人材の構造を定義し

②それをTikTokで伝え

③入社後の活躍までを設計しています。


本セミナーでは、

AIとTikTokを「武器」にする前に整えるべき“採用設計の本質”を解説。

属人化を脱し、採用を仕組みに変える具体的なステップをお伝えします。


バズらせることが目的ではない。

“活躍する人材が自然と集まる構造”をつくること。

その答えを、構造から整理します。



登壇者プロフィール


山岡 優樹(やまおか ゆうき)

株式会社TSUTA-WORLD

代表取締役


山岡優樹は、デジタルマーケティングとSNS活用を軸に事業を展開する実践型の起業家。TikTokを中心とした採用支援やPR、動画企画・運用に強みを持ち、企業や個人の魅力を「伝わる形」に変換することを得意とする。現場視点と戦略思考を併せ持ち、地域や人の可能性を広げる挑戦を続けている。



第4部(12:20~12:45) 株式会社ジンジブ

人材不足の解決に向けた高卒採用の仕組みとメリット


前提として人的資本経営とは何かをお伝えしたうえで、若手人材の活用方法、それによって組織が若返り成果につながる環境を作ることが出来ることをお伝えする

【高卒採用】という新たな採用手法について、その仕組みとメリット、そして成功企業の事例を交えて紹介


1> 高卒採用の現状

2> 高卒採用のメリット

3> 高卒採用のルール

4> 採用活動のポイント

5> ジョブドラフトの提供価値



登壇者プロフィール

奥平 貴哉(おくひら たかや)

株式会社ジンジブ

マーケティングチーム


2024年4月株式会社ジンジブ入社。6月マーケティング部に配属。 toCプロモーションチームにてプロモーション動画の撮影と台本作成に携わる。主にSNS関連の業務を担当。2025年4月にインサイドセールスチームへ異動し、コール業務とSV(スーパーバイザー)業卯を兼任。同年9月にtoBプロモーションチームに異動し、今に至る。現在、成果報酬媒体とオウンドメディアの領域を担当。共通してリード獲得施策・ナーチャリング施策のオペレーション業務を主に行っている。


第5部(12:45〜13:10) 株式会社アルバイトタイムス

もう施策に振り回されない。4つの壁を越え「選ばれる企業」に変わるための採用設計とアウトソーシング思想とは?


手法が複雑化する中で、多くの「ひとり人事」や少数精鋭の採用チームが「採用施策は増やしているのに、なぜか成果が安定しない…」そんな壁に直面しています。


採用の現場には、「接点形成」「母集団形成」「アトラクト(惹きつけ)」「人材見極め」という【4つの壁】が存在しており、これらが分断されていることに根本的な課題があります。


日々の実務に追われる「ひとり人事」にとって、この4つの壁すべてを自力で、かつ最新のトレンドに合わせて最適化し続けるのは容易ではありません。


本ウェビナーでは、成果を出し続け再現性のあるものにするために「4A」の考え方を紐解くとともに、自社の採用力を引き上げる「戦略的アウトソーシング」としてどう活用すべきかを詳しく解説します。


登壇者プロフィール

中嶋知輝

株式会社アルバイトタイムス

企画室 CRMディレクター


2015年4月アルバイトタイムス入社。 名古屋エリアで求人メディアを活用した採用活動の支援を行う。 その後、企画部門にて人事担当者向けのコンテンツ執筆、求職者を中心としたマーケティングリサーチ、インサイドセールス活動などに従事。現在は自社オウンドメディア「ヒトクル」の編集長、ウェビナーの企画・登壇、メールマーケティングなどをメインに全国の採用にお困りの企業様に向けた採用支援活動に励む。




第6部(13:10~13:35) Crevo株式会社

SNS・AI時代に埋もれないための企業の“伝え方設計”とは?求める人材からの応募を生む採用動画のつくり方


SNSやAIの普及により、求職者は企業から発信される情報だけでなく、口コミ、動画、SNS投稿などあらゆる情報を横断的に比較しながら意思決定を行う時代になりました。その結果、企業が「情報を出している」だけでは選ばれず、発信しているはずなのに“埋もれてしまう”ケースが増えています。本講演では、なぜ情報量を増やしても応募につながらないのかを構造的に整理し、成果を出している企業に共通する「伝え方設計」の考え方を解説します。採用動画を単なるコンテンツ制作で終わらせるのではなく、母集団形成につなげるための設計視点、情報の見せ方の工夫、そして応募という行動を生むための具体的な活用方法まで、事例を交えながらお伝えします。動画の話でありながら、本質は“何をどう設計するか”という採用全体の戦略の話です。



登壇者プロフィール

宮﨑 和樹(みやざき かずき)

Crevo株式会社

執行役員 COO


IT業界出身。2021年よりCrevo COOを務め、ソフトウェアで培ったUXデザインの知見を活かし、候補者視点に立った採用動画の企画・提案を行う。採用責任者として新卒・中途あわせて300名以上の選考・面接を担当。常に「もし自分が候補者だったらどう感じるか」を軸に、誠実で納得感のある採用体験を大切にしている。企業ごとに異なる採用課題をロジカルに整理し、その会社らしさが伝わる候補者アプローチを支援している。




   開催概要


 開催日時 

2026年3月25日(水)11:00~


 参加費 

無料


 視聴方法 

Zoomでのオンライン配信


※動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。開催時刻の5分前にURLをクリックしてセミナールームにご入室ください。


 注意事項 

・Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。

・プログラムは予告無く変更となる場合がございます。

・本セミナーは競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。

・参加用のURLをメールで個別にご案内させていただくため、参加は申込者本人に限ります。

複数名でご参加の場合はお手数ですが、個別でお申し込みくださいませ。


 参加特典 

・登録者様にはセミナー翌日から7日間のアーカイブ配信をお送り致します。

・アンケートにご回答頂きました方にセミナー資料を配布致します。






 
 
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